フランス人と不倫後の略奪婚も一つの愛のカタチ

フランスの浮気事情と自由な恋愛ラブを出会いのきっかけにする理由

リアルな声はフランス人の男性の30代リアルなフランス人の恋愛やパートナーとの生活に対する基本的な考え。

 

でも実際にフランスでは結婚した2人に1人は離婚するという統計が国立統計学研究所の調査で結果がでています。
どうしてパートナーとの結婚生活や同棲生活がすぐに破綻してしまうのでしょうか?

 

フランス人はすごく「愛」を大切にする国だと思います。不親切な人がすごく多いのは事実ですけど(笑)、恋人や友達をすごく大事にします。夫婦や恋人同士に関しては、たぶん日本の人たちより、すごくラブラブだと思います。

 

そうですね?やっぱり「知らない人にはすごく不親切」なところですかね。特にフランス人ではない人には、本当に不親切なフランス人が多いですね。
例えば、英語を話せるけど、英語で話しかけられてもフランス語で返すフランス人がいるっていう話は有名な話だと思いますけど、これは、本当にいます(笑)立場をすごく気にする人が多いですね。

 

(https://fron.tokyo/24054)

 

その原因の1つとして、フランス人には不親切な人が多いということ。
フランス語に対してもプライドを持っているからこそ、フランス語を話す人を受け入れる、ともとれる意味合いですよ。

 

フランス人は、フランス人同士でも知らない人には不親切なんですよ。国籍に関わらずにね。

 

極端な話、夫婦間でも不親切な言動も聞こえてきます。
フランスでアパートに住んでいた時も、通りから夫婦喧嘩が聞こえてきたり、閑静な住宅街なのにお庭から大きくののしりあっている声が聞こえてきたり。

 

この原因は、不親切でなく「自己主張が多いから。そして不平不満をいうフランス人が多いから」。

 

日本人の場合、交際している間は自分のいいところをみせようとして、不平不満をそれほど出さずに隠していて、「良い自分をみせているときも多い」。
フランス人の場合は違う。

 

自己主張の強い国だから、パートナーがどう思うかは問題じゃない。自分がどう考えるかが問題。

 

でもね、これってフランスjン同士でもあまりいい評判はたっていないんです。

 


不倫からの本気の恋愛はフランス人の男性なら十分可能な理由

フランス人の友人で、同じ元奥さんと再婚した50代の男の友人がいっていたこと。

 

フランス人同士といっしょに暮していると、時にパートナーの自己主張(不親切さ)や不平不満をいっていることにイライラが募る。
そういうことが毎日続くと奥さんに対して愛も冷めてしまう。

 

 

たしかにマイナス感情やネガティブ感情って、普通に聞こえてきてもいいものではない。
人を幸せにする言葉ではないです。

 

いっしょにいて幸せ気分を感じないパートナーとずっといたいと思いますか?

 

だからといっては何ですが、フランスでは不倫事情が流通しているんですよね。
日本でもそうですが、パートナーとの結婚生活に何も感じなくなったり、パートナーに対してマイナス感情や恋愛感情が下がり続けているときに、

 

  • 自分の話をちゃんと聞いてくれる女性
  • 自分のことを肯定してくれる
  • 自分のことをそのまま受け入れて入れる女性
  • いっしょにいて安心感のあるほっとできる女性

 

が現れてしまったらどうなるか予想できますよね?

 

 

日本人女性は多少強い口調というか、口から出る言葉や内容をそのままストレートにフランス人に伝えても、フランス人女性よりも強く自己主張の激しい言葉には聞こえないことが多。

 

むしろ日本人特有の相手をリスペクトしてそっと男性といっしょにいるような、そして自分の意見や考えももっている「奥ゆかしい」女性をアピールしていくことで、自分の女性としての良さをフランス人男性にアピールできるチャンスです。

 

出会いは不倫でもフランス人の男性であればいつどうなるかわからない本気の恋愛も十bン可能です。
最初は既婚者の友人から始まりでも出会いはいつどう変わるかわかりませんからね。


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