パリジェンヌに学ぶボディーのお手入れ方法

フランス流エステのおすすめ

外見はメイクやファッションでごまかせても、フランス人のパートナーの前で裸にボディーをさらけ出したときに 「え」ってマイナス顔されたことありませんか?

 

フランスの女性は、ある程度普通に稼げるようになる年齢になると、エステに通います。これは日本よりボディーのお手入れや健康をかなり重視するから。

 

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身体のメリハリもできるし、何よりストレスフリーになれるので、心にもいいですよね。

 

だからエステ専門の学校があり、エステティシャンになるためには国家試験に受からなければいけないほど徹底して、エスティシャンを育てていくのですね。

 

そして自分おかかえのエステティシャンと相談しながら、ボディーメイキング等いろいろなメンテナンスをしていくのがフランス流。

 

 

年と共に肌も衰えるし、ボディーのメリハリも衰えてくるので、できれば、月1でもエステに行って、顔・ボディーを整えていくのもベターですね。

 

何しろ、フランス人は自分のパートナーが女性の魅力をもっている人を好きですからね!

 

ただし、ただ 「スリム」 なボディーだけではNG。
ちゃんと胸のボリュームやヒップのボリュームが必要!!!

 

下手な「すぐに痩せる!」「〜日で10sかんたんにやせる」とかのキャッチフレーズで売上を伸ばしているダイエット食品や薬はNG。

 

痩せるかもしれないけど、リバウンドしたり、「メリハリのないボディー」になってしまいますよ。

 

健康的に時間をかけてきれいにボディーを維持していくのがフランスでは称賛されてます。
それには自然食材に気をつかったり、定期的にエステに通ってボディーのメンテナンスが必要。

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