正しい香水のつけ方を知って男性にもっと愛されたいと思いませんか?

フランス人の男性がムラムラする香水をつけてもっと愛されたいと思いませんか?

フランス人の彼氏がいる人も日本人の男性で気になる人がいる人も、もっと私のことを好きになってほし!もっと愛されたいと思ったら、パリジェンヌのように香りのスパイスをhのかに使っていいんじゃないかな?

 

いつも会うたびに香りがほんのりすr女性も素敵だと思うし、いつもは制汗剤のさっぱりとした香りや無臭なのに、なんで今日はこんなに「艶っぽさ」を醸し出しているんだろうとちょっと思わせぶりな態度をしてもいいんじゃないかな?

 

それほど男はちょっとしたいい香りには敏感だから!
ハンドクリームやボディークリームでする香りはそれほどなくすぐに消えてしまうのに、男性は感じてしまうときがあるんですよね。

 

実際に私はアート関係の仕事中にカカオの香り=チョコの香りがするハンドクリームを付けていただけで

「なんか〜さん、甘くていい香りがする〜!」

 

って男性に言われましたよ。
仕事中なのに目がらんらんと輝いてましたっけ(笑)^^。

 

その時は冬だったので特に乾燥しやすかったので仕事の前にハンドクリームを塗っただけですが。
なるほど香りの効果ってこういうこと!って実感しました。

 

よく男性が好む香りをつけるといい香りと想われと言われてますが、そうでなくて、香りを身に着ける女性側が自分で気に入った香りをつけていることがまず大切。

 

どうしてかっていうと、自分が好きな香りで雰囲気も表情もなんとなく明るく見え、機嫌もよさそうにみえます。
だから男性がどう思うより自分がいい気分に浸れること=自分を大切にすることを考えたほうがいいです。


お目当ての男性と2人きりになるときはどのくらい前に香水をつければ自分を印象付けられる?

時々電車を乗ってたり、街を歩いてたりすると、香りが素敵な女性もいるし、つけすぎでくさ〜いと離れたくなるような女性に出会います。

 

駅の階段やエスカレーターで前後にそういう強すぎる香水をつけている女性って、早くどっかにいって〜〜って嫌厭したくなるほど。

 

女性同士でもそうだから、男性はもっと感じますよ。
だからこそ好きな男性の前ではつける香水の箇所や時間帯によって注意しなければならないことがある。

 

パリジェンヌのように色っぽい女性演出するための香水をつけるタイミングとつける箇所

 

香水自体、時間が経つごとに香りが変化するので、香水自体時間がたってもいい香りが続くように工夫されています。

 

香水をつけてすぐに彼氏と会うのはNG。
香りがつけすぎお場合もあるし、まだつけた場所から局部的にしか香らないので。

 

香水の持続性はだいたい30分〜120分と言われています。
つけすぎに気を付けながら指やティッシュに一度香水を吹かせてから、そのティッシュをボディーにつけると香りがいい具合に抑えられます。

 

こすらずにとんとんとティッシュを肌に置く感じがベスト。

 

 

男性は、ふんわりと漂ういい香りのする女性が好き!

 

何かちょっといい匂いがする。
彼女から香りがほのかにするのはわかるけど、どこにつけているんだろう?

もっと香りがボディーのどこにしてるか確かめたくて女性に近づく。
そんな効果を狙う手も十分ありですね。

 

私自身、偶然にもカカオの香りのハンドクリームをつけてすぐに仕事に取り掛かってしまいましたが、その時もいっしょにいた男性はピタッと近づいてきて

何つけてんの?

って言ってきましたからね(笑)。

 

その時はハンドクリームだったので当然手に付けたのと、余ったから首筋につけてました。

 

パリジェンヌだと首筋、うなじ、髪の毛にもそっと香水をつける人もいます。
だからキスをすぐにしたがるフランス人が多いのでしょうか?(笑)

 

特に意識していなかった男性の前でも効果があるので、片思い中の好きな男性を振り向かせたい人や、彼氏とマンネリの仲を何とかしたいと思っている人はこういうちょっとした香りの効果を狙うといいですよ。

 

パリジェンヌのようにちょっと官能的に感じさせるうなじや髪の毛の内側につけたり、ハンドクリームやボディークリームでも肌を露出する服を着るときはつけると効果が大きいです!

 

フランス発のオーガニック認証コスメブランドでパリジェンヌにも人気の高いオーガニックのオイル美容を中心としたほんのりいい香りのするオイルやクリームを扱っているロクシタン グループの「メルヴィータ」も男性には人気のある香りですよ!詳しいことを知りたい人はコチラへ⇒メルヴィータ


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