コンドームをつけないフランス人の彼氏の本音に迫る!

フランス人の彼氏と予期しない時のセックスでも準備万端ですか?

フランス人と出会いに成功して、数回デートしただけで体の関係になる場合が多くありますよね。

 

セックスはやはりある程度信頼関係ができてからのほうが絶対いいですが、状況にもよりますね。
出会ったフランス人に一目ぼれしちゃった彼氏が求めてきたら、やはりしたいと思う女性もいますよ。

 

もちろん体の関係から結婚前提の関係になったり、同棲して仲良く暮らす傾向があるのもフランス式の愛。

 

ここで問題にすべきは、彼氏が求めてきた時にコンドームをつけていないときの彼氏の心境としてどういうことが裏に隠れているのか?
もし結婚前提や婚約していても彼氏の本音はどうなのか?

 

 

日本人で結婚前提にお付き合いをしている場合、普通の感覚ならコンドームをつけるのが男性の誠意の見せ所だと思います。
でもフランス人は違うんですよ。

 

フランス人の彼氏にとってセックスは「快楽」でしかないです。
子どもを作るためにエッチするのじゃなく、あくまでも自分たちの快楽のためだけ。

 

だからいくら口で子どもがもしできても責任を取るからと言っていても、口約束にすぎませんよ。
結婚前提でお付き合いしていても口約束は破られることもあります。

 

エッチしたいからあなたのこと大切にするよ!と言ってるだけですよね。
まだ何もことが生じていないことに気づいてください!

 

彼氏の言葉をどこまで信用できますか?


フランス人の彼氏とのセックスは女性が避妊を考えよう!

フランスでも日本に住んでいても、2人とも定職についていればセックスして妊娠したとしても子どもを育てられますよね。

 

でももし2人ともまだ学生でどちらかが留学生だったらどう考えますか?

 

まずフランス人の学生だったら、妊娠しても養えるだけの生活費はありませんよ。
留学生だった場合、いずれビザの期限が切れるので、フランスに帰る日がくるでしょうね。

 

フランスでまた新しい彼女を探して交際する。
日本の彼女は当然振られることになる。

 

フランスでは子どもができたから結婚しようと言う考えは普通ありませんよ。
元々結婚しなくても同棲するだけで同じ社会保障がもらえるからわざわざ面倒くさい結婚手続をしなくてもいいわけ。

 

日本人男性のように、「子どもが出来たらその責任をとって結婚する」という考えもありませんよ。
子どもが生まれる行為は男女2人の責任だから。

 

こういう習慣の違いからくる妊娠に対する考え方も異なるのに、コンドームなしで体の関係を作りたいと思いますか?

 

パートナーとのセックスの快楽を日本人以上に楽しむフランス人の彼氏だからこそ、避妊には女性側が責任もってコンドームをつけてほしいです。

 

【コンドーム通販のLOVE MART】


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